本セミナーは終了しました。
ご来場ありがとうございました。
自社の強みが活かせる市場、注力したいセグメントにリソースを集める事により、効率的かつ効果的にシェアを伸ばす事が出来ます。しかし、仮に自社が注力すべきセグメントを決定したとしても、その業界・企業に"刺さる"提案が出来なければ意味がありません。
  1. どのように自社にとっての効率的な業界・企業を見つけるか
  2. 見つけた業界・市場を理解し、効率的なアプローチを実行するか
という2つの観点から課題解決を提案します。

以下の課題を持つ方におすすめ


 
新規顧客開拓。業界ごとに効果的に進めたい。分析や研究ではなく、アプローチや施策実行に注力したい。
 
営業やマーケティングに十分なリソースをかけられていない。
ターゲット業界、企業は決めているが、他のセグメントより優位性があるのかはわからない。

プログラム


13:30~ 開場・受付開始
14:00~14:20 第一部
株式会社インフォマート
「提案型案件数が3倍に!ターゲット企業に刺さる提案の為の業界分析の手法とは?」
  • 何故業界分析が必要なのか?
  • 業界分析することでの効果は?
14:20~14:40 第二部
株式会社ランドスケイプ
「ターゲットを絞り込む!ABMを実現させるための顧客データの活用法とは?」
14:40~14:50 休憩
14:50~15:20
第三部
「2社討論・質疑応答」
<トークテーマ>
  1. 営業・提案活動で必要な情報とは?
    営業形態の多様化~ISとFSの分業~
  2. 業界情報が必要な理由?
    PEST
    若手社員での有効活用
  3. 情報をうまく活用されている会社の例とは?
    ユーザー事例
会場からの質問を匿名で募るサービス「sli.do」を使用し、質疑応答も行う予定です。

登壇者紹介


湯浅将史
湯浅 将史 氏
株式会社ランドスケイプ
営業本部 Database Innovation グループ 執行役員
2005年、株式会社ランドスケイプ入社。10年以上、法人営業として大手ITベンダーや人材会社を主要クライアントとして様々なビジネス課題の解決に従事。また、BtoBマーケティングの基盤となる顧客データベースの構築・維持・活用のポイントについて、各種セミナー・イベントで講演を行う。2018年10月、営業本部 Database Innovation グループ 執行役員に就任。
児玉 勉
児玉 勉
株式会社インフォマート
Fintech事業開発部 部長
ソフトバンクを経て、インフォマートへ入社し事業企画・提携戦略などに従事。インフォマートが提供する「BtoBプラットフォーム」の利用企業数が10万社を超えたことを契機に、2017年7月 BtoB領域の営業・マーケティング向け業界動向把握サービス「業界チャネル」を立ち上げ、同サービスの事業責任者を務める。現在は、Fintech領域の事業企画を兼務。
 

開催概要


日 時2019年4月24日(水)
14:00~15:20(受付 13:30~)
会 場株式会社ランドスケイプ セミナールーム
主 催株式会社ランドスケイプ/株式会社インフォマート
定 員会場48名 ウェビナー25名
*ウェビナーは満席となりました。
参加費無料(要事前登録)
対象者BtoB企業の経営者/営業責任者/マーケティングご担当者様
 
(株)ランドスケイプ
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティ 15階会議室 『Magic Lamp Theater マジックランプシアター』
京王新線「初台駅東口」直結 徒歩5分